沖縄遠征に向け、フィッシングギャング梓から学ぶ直リグ作り方

ユーチューブで釣り動画を発信しているフィッシングギャング梓はご存知でしょうか。

イケメン。

釣りうま。

無邪気な人の良さ。

釣り知識豊富。

 

そんな彼は沖縄を拠点に活動しています。ならば、沖縄遠征で釣りばかりやる予定の私ならドンピシャじゃん!ってところでお勉強。

直リグを大量生産を目指す

フィッシングギャング梓のユーチューブはめちゃくちゃ見やすい、分かりやすいです。

その中で、ワームのことが丸わかり!の動画で直リグの作り方が挙げられていたので徹底的に真似します。

13:50〜からが直リグの作り方について解説しています。

必要なもの

直リグを使うために必要なものは3点です。

  • ナス型おもり1号
  • オフセット型フック#3
  • スプリットリング#00(市販サイズで一番小さい)

たったこれだけで直リグが作れちゃうなんて知らなかったです!

今まで直リグセットとなるものを買っていて、損した気になってしまった!

【メール便可】カルティバ 直リグ 鉛シンカー JR-10L

こう言う針とオモリがセットになっていたのを使ってました。

作り方

工程はたった2つ

  • スプリットリングにナス型オモリをつける
  • オフセットリングをつける
注意
上記の順番を間違えないように!針とスプリットリングからつけると干渉してリングが開かなくなります。

コチとか大きい魚を狙う場合はオフセットリングは大きくしても良いそうですが、チヌなどを狙う場合はオフセットリング#3程度がちょうど良いそうです。

そして、私はこの辺りで気づいてしまうわけです。

MEMO
針をマス針とか、丸セイゴ針、チヌ針なんかつければボトムをずっとズル引き誘えるんじゃない?

この直リグを作りつつ、エサ用直リグってのも試してみようかなって思います。

ちなみにフィッシングギャング梓で紹介している商品をここに残しておきます。

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